多重債務問題を考える香川2010 多重債務・失業・生活苦など貧困による自殺問題を考える集い

  • チラシを作成しました。

「自殺は防ぐことのできる死」と言われながら、日本では自殺者数3万人という数字が12年間続いています。

香川でも200人を越える方が自殺しています。

自殺を心の問題だけでなく、社会環境や貧困の問題から捉え直す必要があります。

自殺を選ぶ必要のない社会を考えていきましょう。

基調講演
「防ごう自殺 ―心の絆を求めて―」

  • 藤岡邦子(香川県精神保健福祉センター所長 精神科医)
シンポジウム
「現場から貧困と自殺を考える」

日時
2010年3月13日()午後1時30分〜4時30分
会場
高松市市民文化センター 第1会議室

所在地
〒761-0068香川県高松市松島町一丁目15番1号
電話番号(代表)
087-833-7722
参加費
一般
500円
弁護士・司法書士
1,000円
学生・障害者
無料
主催
多重債務問題を考える香川2010実行委員会
後援
香川県司法書士会
香川県精神神経科診療所協会
香川県労働者福祉協議会
多重債務による自死をなくす会コアセンター・コスモス
全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会
全国クレジット・サラ金問題対策協議会
連絡先
高松あすなろの会

所在地
〒761-8081香川県高松市成合町559番地15
電話番号
087-897-3211

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